食べる

 

食べる


 
 
種子島で育った牛、太陽をいっぱい浴びたフルーツ、新鮮な野菜、島の素材を生かしながら、手作りのお料理をお出ししております。
カフェだけのご利用もできますので、どうぞお立ち寄りください。
 


カフェメニュー
 
Open 11:00〜19:00
ランチ 11:00〜14:00
水曜定休

ベーグル


・プレーン
・種子島茶
・ニガタケ
・フルーツ
   各170円
 
 
 

今日のランチ


500円 (11時〜14時)
●メイン料理
●ライス(パスタを選んだ際はつきません)
●サラダ
●スープ
●デザート
 
メインは次の中からお選びください
・ローストビーフ
・ビーフシチュー
パスタ
・鶏から揚げ
・ミートローフ

ランチのお飲み物は プラス150円
コーヒー、 アイスコーヒー、紅茶、アイスティー、オレンジジュース

ワッフル・ガレット


・デザートワッフル
・サラダワッフル
・おかずワッフル
・デザートガレット
・サラダガレット
・おかずガレット

セット(準備中)

デザート 


・ガナッシュケーキ
・レモンケーキ
・アイス
・ゼリー・ア・ラ・モード
・ソルベ(マンゴー、パッションフルーツ、オレンジ )
・焼酎ゼリー
 

ドリンク


【ソフトドリンク】
・IslandJamコーヒー
・アイスコーヒー
・エスプレッソトニック
・紅茶
・アイスティー
・ジュース
 
【アルコール】
・瓶ビール
・ハイボール
・ビアカクテル
・キッズカクテル

夕食の予約のテーブル ホットティー ワッフル サラダセット ベーグル サラダセット コーヒー アイスティー ワッフル デザートセット ランチ ハマグリのパスタ コーラ ジンジャーエール 紅茶

種子島グルメ

種子島は、黒毛和牛の子牛の生産地です。肉質の良い牛で作ったビーフシチュー、ローストビーフは、カフェでもメニューになっておりますので、ぜひお召し上がりください。

今や、全国的に知名度が広がった安納芋。原産地の種子島は、安納芋に適した気候で、生産が盛んな地です。自然な甘さがお楽しみいただけます。また、島内では芋焼酎工場を見ることもできます。

本で一番早い産地として知られる、 種子島茶。一番茶は、3月下旬から4月末頃までに収穫するので、本州に比べてかなり早い出荷となります。栽培されている品種は10種を超え 多数で、中でも 松寿(しょうじゅ)という品種はミルキーな甘い香りとさっぱりした味わいを楽しめるのが特徴です。

ニガタケの名前に反して甘味を感じるさっぱりと癖のない味が美味しい素材です。天ぷらや炒め物など、料理のアクセントにもオススメです。

南国の果物が豊富にとれるのも種子島ならでは。地元では「バンジロウ」と呼ばれるグアバやパッションフルーツ、小ぶりで、甘みと酸味が特徴の島バナナなど、豊富に取れるのも種子島ならでは。

新米が本州に比して数か月早い、種子島のお米。お米の粒が、ややクリーム色がかかっているのが本州のお米とは違う点です。7月下旬に販売開始が出来る、超早場米としても注目されています。